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細見谷渓畔林と十方山林道
大規模林道化はほんとうに必要なのか
http://hosomidani.akimasa21.net/index.php
(細見谷渓畔林と十方山林道、トップページのURLです)
連絡先メールアドレス
管理人:山本明正(あきまさ)
a:2005 t:6 y:27
用語集
森と水と土を考える会「二十周年記念誌」発行準備
森と水と土を考える会(二十周年)年表
森と水と土を考える会20年分の会報を整理中です。
くわしくは、〈こちら〉をご覧ください。
「細見谷と十方山林道」(2002年版)もくじ
細見谷に関する初の本格的学術調査書
編集:原哲之
発行:森と水と土を考える会/日本生物多様性防衛ネットワーク(BIDEN)/吉和の自然を考える会
"もくじ"は、〈こちら〉をご覧ください
「細見谷と十方山林道」(2006年版)Web版
細見谷林道問題および関連する意見書・要望書などを転載した資料集
書籍版:森と水と土を考える会(会長・原戸祥次郎)発行
(編集:当Web管理人他)
Web版の詳細は、〈こちら〉をご覧ください
集会アピール(1999年5月27日)
くわしくは、〈こちら〉をご覧ください
自然は子孫からの預かり物(原戸祥次郎会長)
くわしくは、〈こちら〉をご覧ください
自著を語る 『細見谷渓畔林と十方山林道』
「細見谷渓畔林と十方山林道」
― 団塊の世代一代記 その壱 ―
ISBN:978-4-289-02924-2
新風舎、2007年10月25日(木)発売
アマゾンなか見!検索
「アマゾンなか見!検索」で、その内容を少しばかり見ることができます。
改定新版作成中
本書のくわしい内容については、〈こちら〉をご覧ください。改訂新版に向けて、内容の刷新・推敲を重ねています。
中国新聞紹介記事
中国新聞紹介記事は、〈こちら〉をご覧ください。(その他朝日新聞、毎日新聞でも紹介されました)
ココログ(未完)転載、本ができるまで、できてから
〈こちら〉をご覧ください。
十方山林道(細見谷林道)問題を考える
- 2009年10月04日(日)、20周年記念大会
田中幾太郎さん、講演
林洋子さん、薩摩琵琶弾き語り「なめとこ山の熊」(宮沢賢治・作)
2002年夏以降から2006年までの四年間、私は細見谷現地観察会や勉強会などに数多く誘われて参加してきました。以下の文章は、それらに参加したときのレポートを私なりにまとめたものです。自著「細見谷渓畔林と十方山林道」は、これらの文章を基に執筆しました。
- 2006年06月11日(日)、全国大会
大規模林道問題ネットワークの集い in 広島(第14回)
止めよう!緑資源幹線林道、残そう!細見谷渓畔林 - 2006年06月10日(土)、全国集会
細見谷渓畔林現地見学会(カネヤン原、ワサビ田、下山橋) - 2005年10月02日(日)、単独
シンポジウム:本音で話そう「細見谷渓畔林と緑資源幹線林道(十方山林道)」 - 2005年07月10日(日)、単独
環境保全調査検討委員会(第7回)を傍聴して - 2005年05月07日(土)、単独
十方山林道を歩く(出発帰着、二軒小屋)
原哲之さん(H.Noriyuki、細見谷保全ネットワーク事務局長)の死を悼みつつ!! - 2004年11月28日(日)、単独
シンポジウム「細見谷渓畔林の保全に向けて」 - 2004年03月06日(土)、単独
ひろしまの「生命(いのち)の森」・細見谷渓畔林 その未来を問う - 2003年08月16日(土)、EIKO
シンポジウム「廿日市の宝-細見谷」 - 2003年06月29日(日)、単独
細見谷をラムサール条約登録地に(連続学習会・第3回)
現地観察会 - 2003年05月04日(日)、単独
細見谷現地観察会(エコツーリズム) - 2003年04月26日(土)、単独
細見谷をラムサール条約登録地に(連続学習会・第2回) - 2003年03月01日(土)、EIKO
細見谷をラムサール条約登録地に(連続学習会・第1回) - 2003年02月02日(日)、EIKO
「細見谷と十方山林道」発行記念シンポジウム - 2002年11月23日(土)、EIKO
中村敦夫参議院議員と細見谷(渓畔林)を歩く
中村敦夫講演会(廿日市市内) - 2002年08月10日(土)、EIKO、KEN、MOMO
十方山細見谷、小型サンショウウオ観察会&調査
(出発帰着、二軒小屋)
リンク集(細見谷渓畔林と十方山林道)
- ぼくらの川のブナの森 2002.05.28
(細見谷・広島県十方山Jipposanのブナよ永遠に)
十方山林道の大規模林道化中止を求める活動をしています
最新情報は、新掲示板"交流掲示板"にて
- 広島フィールドミュージアム/金井塚務さん
宮島に加えて、西中国山地にも活動の場を広げています。特に、細見谷渓畔林は太田川上流域の生物多様性を保証する湿地として、ラムサール条約登録地とするための運動に取り組んでいます。- 細見谷渓畔林保全活動記録
金井塚会長の環境保全調査検討委員会傍聴記および各組織による公開質問状のやりとり経過など、資料庫(下記各項目)としての価値が高い。 - 調査不足は決定的-環境保全調査報告書に異例の付帯意見
- 検討委員会(最終第9回)傍聴記(2005年11月28日)
- 検討委員会(第8回)傍聴記(2005年10月07日)
- 検討委員会(第7回)傍聴記(2005年07月10日)
- ツキノワグマについての公開要望書(2005年06月04日)
- 公開質問状―2月5日意見聴取の目的と扱いについて
(初回2005年03月06日)
機構側からの回答が納得できないとして三度のやりとりあり。また、森と水と土を考える会会長、原戸祥次郎さんから「要望書」(2005年05月13日)が提出されている。 - 2月5日意見聴取の議事録公開等を求めて(2005年02月22日)
- 日本生態学会細見谷要望書アフターケア委員会意見書提出
(2005年01月28日)、リンクなし
細見谷渓畔林保全に関する意見書として、1)植生、植物相保護との関連、2)動物生態学的観点からの見解、3)工事中および工事後の林道沿いの伏流水及び生物相への影響など、多岐にわたってまとめてある - 環境保全調査検討委員各位に対する公開質問状(2004年11月28日)
検討委員会からの回答および市民の反応を含む - 2003年度要望書提出に関わる経過報告(細見谷アフターケア委員会)
- 細見谷渓畔林保全活動記録
- 細見谷に大規模林道はいらない/金井塚務さんのブログ
- 緑資源機構が進めていた大規模林道、大朝鹿野線・戸河内吉和区間における廿日市市吉和の西山林業組合に課せられた受益者賦課金の公的助成が違法であるとして、現市長は、平成19年度の支出分を前市長の山下三郎氏に対して返還命令(措置命令)を出すよう求めた裁判を闘っている。
- 日本の天然林を救う全国連絡会議
-林野行政の継続は、日本の森を壊滅に導く-
- 日本生態学会 2003.06.23
日本生態学会では、「細見谷渓畔林(西中国山地国定公園)を縦貫する大規模林道事業の中止および同渓畔林の保全措置を求める要望書」(日本生態学会第50回大会総会-2003年3月23日-決議文)を関係各機関に提出している。 - WWFジャパン(財団法人・世界自然保護基金ジャパン)
/活動情報/ウェットランド/ラムサール条約の取り組み
WWF(世界自然保護基金)は、約100ヶ国で活動する世界最大の自然保護NGO(非政府組織)です。人と自然との共存をめざして、生態系の保全から地球温暖化防止まで幅広く、世界の自然を守る活動に取り組んでいます。 なお、WWFの活動はすべて、一般の方々からの会費やご寄付によって支えられています。
- 日本自然保護協会
現場の知識と実行力で、日本の自然を守るNGO
それが日本自然保護協会(NACS-J)です - EICネット(国立環境研究所の環境情報案内・交流サイト)
環境用語による検索窓あり(大規模林道ヒット) - 十勝自然保護協会/北海道の大規模林道問題
- グリーンピース・ジャパン
検索窓あり(大規模林道ヒット) - 林道評論センター
- 環境goo/見て知って実践するエコ情報
- 大規模林道問題全国ネットワーク
- TONARI の色撮り撮り/TONARIさん
活動経過等をまとめた下記リンク集あり、多少リンク切れが目立つ
- 十方山林道(細見谷林道)問題とは(その概略について)
カシミール展望図付き(当Web管理人資料)
2006/08/18ころまでの文章です - 十方山(私の踏み跡)Akimasa.Net
十方山の純粋山行記(当Web管理人資料)です
手持ちの資料を時系列で並べたもの
- 2007/10/03(水)
- 廿日市市長選挙および市議補選の立候補予定者への公開質問状
アンケート実施者:廿日市・自然を考える会(代表・高木恭代)
対象者全員から回答がよせられています。
- 2006年12月05日
日本の天然林を救う全国連絡会議、署名活動開始
「国有天然林を環境省へ移管し保全する改革に関する請願書」
(代表世話人・河野昭一先生)
- 2006年06月14日(水)中国新聞記事
細見谷林道、廿日市市に早期整備要請
促進協「環境破壊の恐れない」
- 2006年06月13日(火)中国新聞記事
山に暮らせば、紺野昇
危険な”隣人”、ヒヤリ人里に空腹クマ
- 2006年06月13日(火)
細見谷林道の住民投票
条例制定の直接請求に必要な署名数を確保
2000人を突破
- 2006年06月10日(土)
細見谷林道大詰め、林野庁が事業再評価
反対派あす全国集会
- 2006年06月10日(土)~11日(日)
第14回大規模林道問題全国ネットワークの集い in 広島
止めよう!緑資源幹線林道
残そう!細見谷渓畔林
- 2006年05月09日(火)
署名を無事提出いたしました(総数42,894筆)
広島県環境部自然環境保全室宛
ありがとうございます
- 2005年12月18日(日)中国新聞社説
細見谷林道、再調査は欠かせない
議論の前提となる調査(が不足している)
例えばツキノワグマ、水生昆虫について
あるいは、道路建設による伏流水の遮断、
車の排気ガスが生態系に及ぼす影響等
既存の砂利道の補修にとどめる方法も考えたい
- 2005年12月05日(月)
新たな署名活動が始まりました
渓畔林を含む細見谷地域全域を
”西中国山地国定公園 特別保護地区”へ
指定することを求める署名のお願い
署名用紙(一般用)、署名用紙(研究者用)
2006年05月09日(火)広島県環境部自然環境保全室に提出予定
- 2005年11月28日(月)
環境保全調査検討委員会(第9回)開催
緑資源機構の報告書(案)承認される
幹線林道の工事着手に事実上のゴーサイン
- 2005年10月07日(金)
第8回検討委員会開催(10時30分~15時30分予定)
委員会(午後7時まで紛糾)、最終結論を出すに至らず
「環境への影響が予測される」という委員の意見あり
年内にもう一度、委員会(最終)開催予定
- <既設>の十方山林道(二軒小屋~吉和西間-"未舗装")を、拡幅"舗装化"(一部新設)する必然性はあるのか。新たな工事によって、林道沿いの細見谷渓畔林は致命的なダメージを受けるのではないだろうか。(注:細見谷林道ともいう)
- 林道工事の影響を検討するため、事業主体の緑資源機構は、2004年6月4日、動植物研究者5名による「環境保全調査検討委員会」を発足させている。しかし、この検討委員会において、「林道工事の実施に伴う影響の予測・評価及び保全措置を、専門的・学術的な見地から」果たして真剣に検討しているのであろうか。
- 疑問を正すべく、広島フィールドミュージアム会長・金井塚務さんを始めとした5名の研究者が、環境保全調査検討委員各位に対して、連名で公開質問状を送付している。(HP参照)
- 2005年08月04日
林野庁、環境省に対して申し入れを行う
(翌日の中国新聞にて報道)
- 2006年04月24日(月)
廿日市市、大規模林道の受け取り拒否か?
(緑資源機構に対する公開質問状)
- 2005年12月18日(日)中国新聞社説
細見谷林道、再調査は欠かせない
議論の前提となる調査(が不足している)
例えばツキノワグマ、水生昆虫について
あるいは、道路建設による伏流水の遮断、
車の排気ガスが生態系に及ぼす影響等
既存の砂利道の補修にとどめる方法も考えたい
- 2005年11月28日(月)
第9回検討委員会は、緑資源機構の報告書(案)を承認した。これによって、十方山林道(細見谷林道)の拡幅舗装化工事着手に事実上のゴーサインが出たことになる。
- しかし、これは全員一致による結審ではなかった。座長を含む委員5名の内2名が意見書を添付している。細見谷の自然を正しく評価するためには、まだまだ調査データが不足している、というのだ。2005年12月18日(日)中国新聞社説でも、この結論に対して厳しい批評を加えている。まだ最終結論を出すべき段階ではなかったと言わざるを得ない。
- これに対して、市民団体では新たな署名活動を開始した。渓畔林を含む細見谷地域全域を”西中国山地国定公園 特別保護地区”へ指定することを求めて!!(最終集約日、2006年03月31日)。特別保護地区で林道工事はできない。
- さらに、環境保護団体・広島フィールドミュージアム(金井塚務会長)による巡回写真展が2006年01月09日からスタートする。ツキノワグマなど細見谷渓畔林の動植物を紹介するためである。”林道計画に揺れる生き物たちの今を知ってほしい”から(中国新聞2006年01月07日付)
- 2003年12月25日
細見谷の保全と大規模林道事業の中止を求める署名活動
<署名>のご協力ありがとうございます
2003年12月25日、林野庁および環境省へ書類を無事提出しました
「ぼくらの川のブナの森」掲示板12月28日投稿記事(No.221)参照
細見谷・広島県十方山jipposanのブナよ永遠に!
39,032筆(直前追加261人分を含む)総重量16kg
- 2003年06月23日
日本生態学会では、「細見谷渓畔林(西中国山地国定公園)を縦貫する大規模林道事業の中止および同渓畔林の保全措置を求める要望書」(日本生態学会第50回大会総会-2003年3月23日-決議文)を関係各機関に提出している。
西中国山地の十方山(じっぽうさん)と恐羅漢山~五里山で出来る谷間を、瀬戸内海(広島市)に注ぐ太田川源流の一つである細見谷川が流れている。両岸には、ブナ、イヌブナ、サワグルミ、トチノキ、ミズナラ、オヒョウ、ミズメ、ナツツバキ、ミズキ、コハウチワカエデ、ハリギリ、イタヤカエデなどで構成される自然豊かな渓畔林(水辺林)が発達しており、これを細見谷渓畔林という。なおこの渓畔林部分が属するのは、広島県廿日市市(はつかいち~し)吉和地区(旧吉和村)である。
十方山林道は、細見谷渓畔林を貫いて(細見谷川に沿って)走る林道で、既に50年以上も前(昭和28年、1953年)に完成している。未舗装で幅員3~4mながら4トントラック走行可能であり、細見谷川両岸の植林事業に大きく貢献するものであった。この未舗装林道を拡幅舗装化(一部新設、一部舗装化のみ)する大規模林道化工事が始まろうとしている。そこに何の意味があるのか。問題意識の高まりの中で、この林道は細見谷林道とも呼ばれるようになっている。
林道工事の影響を検討するため、事業主体の緑資源機構は、2004年6月4日、動植物研究者5名による「環境保全調査検討委員会」を発足させた。「林道工事の実施に伴う影響の予測・評価及び保全措置を、専門的・学術的な見地から」検討するためである。委員会は合計9回開かれ、最終的には緑資源機構の報告書(案)を承認した。
雑(新聞記事その他)
中国新聞天風録2003年02月04日
中国新聞社説2002年08月04日
責任者の方よりメール2002/08/02記
2002年7月8日、吉和村長宛て署名 13,322筆を提出
2002年7月17日、広島県知事宛て署名 15,605筆を提出
2002年7月24日、東京の環境省・林野庁に赴き意見書を提出
なお、第二筆目標は5万筆だそうです。
中国新聞2002/05/28(火)24面
戸河内-吉和、専門家招き調査
国際自然保護連合委員・河野昭一京大名誉教授(植物学)
林道予定地は希少林、ブナだけでなく渓畔林にも評価
中国新聞2002/09/10(火)
守れ ブナの森、広島県吉和村
大規模林道計画で市民が環境調査
サンショウウオや豊かな植生確認、生態系破壊を心配
中国新聞2004/03/05(金)35面
細見谷渓畔林 クマの楽園、金井塚務さん
林道計画の廿日市市吉和で調査、冬眠の樹洞10ヵ所
中国新聞2003/12/27(土)
大規模林道工事計画の中止求め署名提出(25日)、市民団体など
西日本タイムズ2004/01/19(月)
住民団体ら署名収集
林道中止求め陳情、農水大臣らに提出(12月25日)
中国新聞2004/06/05(土)
吉和林道工事、環境委が発足、動植物研究者5人
中国新聞2004/06/26(土)
吉和林道計画、クマタカなど18種影響
緑資源機構調査報告案、市民団体強く批判
中国新聞2004/08/24(火)
緑資源機構の林道舗装計画、廿日市・細見谷
環境委で異論続出、来年度着工は微妙に
中国新聞2004/09/08(水)
廿日市の林道環境検討委
次回から傍聴席設置、緑資源機構 会議公開へ
中国新聞2004/09/12(日)
廿日市の林道環境検討委(11日開催)
再調査求める声相次ぐ、年内結論微妙に
会議初公開 13人参加
中国新聞2004/11/10
報告書案公表し意見募る
吉和林道問題、緑資源機構
その他:
細見谷をラムサール条約登録地に、講演録No.1
(連続学習会・第1回分)発行元、廿日市・自然を考える会
特集・ブナ原生林に野生動物・・・県北西の細見谷を国際条約で守りたい
NHKテレビお好みワイド2003年5月6日午後6時05分からの一部
「けいこの花だより」 堀啓子さん
恐羅漢山に"ひえばた小屋"を所有する広島山稜会所属。「森と水と土を考える会」会員などとして現地調査を続け、情報提供・質問・要望を繰り返している(下記掲載項目以降も積極的な活動を継続している)。ただし、現在は「田舎暮らし」にて当該Web閉鎖。
/検討委員会に対する疑問・要望
・植物調査報告についての疑問(2005年07月09日)
・第5回・第6回傍聴に於ける疑問点と再検討の要望(2005月06月19日)
/環境保全調査検討委員会
・検討委員会に対する、公開質問状、抗議文、要望書など
・環境保全調査報告書(素案)に関する意見(Web管理人他数名分)
/森と水と土を考える会2005年、月報抜粋
・十方山林道問題の陳情に行きました(2005年08月04日)
・森と水と土を考える会2005年7月号抜粋
第7回緑資源機構幹線林道「十方山林道」環境保全検討委員会を傍聴
その他
・第7回検討委員会開催
・森と水と土を考える会2005年6月号抜粋
要望書提出、細見谷はいま
・森と水と土を考える会2005年5月号抜粋
これが大規模林道の実体です!!
「細見谷と十方山林道2002」編集をされた原哲之様の追悼の記
細見谷渓畔林と十方山林道の植物調査(2005年04月29~30日)
第6回環境保全検討委員会を傍聴(2005年05月16日)
/十方山林道植物調査2005
・十方山林道ウオーキング(2005年11月06日)、未記載
・十方山林道新設部分、吉和側拡幅部分調査(2005年07月31日、08月31日)
「細見谷周辺森林生態系保護地域」指定のお願い
・十方山林道新設部分の調査(2005年06月05日、6月12日)
・十方山林道ウオーキング(2005年05月29日)
・十方山林道を自動車で走る(2005年05月15日)
・十方山林道植物調査(2005年04月29~30日)
・雪解けの十方山林道植物調査(4月17日)
/十方山林道植物調査2004
・小型サンショウウオ(2004年06月20日)
・十方山林道植物調査(2004年06月05~06日)
河野昭一京大名誉教授、米澤信道先生、京大研究生の清水さん
・十方山林道植物調査(2004年05月03~05日)
米澤信道先生
・ひろしまの「命の森」・細見谷渓畔林-その未来を問う-(2004年03月06日)
演題、講師紹介およびアピール
/十方山林道植物調査2002~2003
・松本大輔衆議院議員(広島二区)十方山林道視察(2003年12月06日)
・十方山林道植物調査(2003年09月28日)
松村雅文先生(シダ類)
・シンポジウム「廿日市市の宝ー細見谷」(2003年08月16日)
講師紹介、プログラム等
・細見谷渓畔林植物調査(2003年08月17~18日)
河野昭一京大名誉教授、米澤信道先生
・十方山林道植物調査(2003年05月24~25日)
米沢信道・桑田健吾先生
・雪解けの十方山林道植物調査(2003年04月27日)
桑田健吾先生ご夫妻
・「細見谷と十方山林道」発行記念シンポジウム(2003年02月02日)
プログラム、「細見谷と十方山林道」 -目次-など
・十方山林道予定地は希有の渓畔林(2002年09月29日)
桑田健吾先生ご夫妻
・十方山林道植物調査(2002年08月17~19日)
米沢信道さん(「日本生物多様性ネットワーク」 事務局長)
中国新聞朝刊(9月10日付)"守れブナの森"-当日同行記者による-
・河野昭一京大名誉教授講演会(2002年05月26日)
・十方山林道植物調査(2002年05月27日)
河野昭一京大名誉教授、田中幾太郎さん
/細見谷遡行8月(例会山行)
/十方林道を歩く2002年05月